intitleとallintitleを検索して感じた2つのデメリットと解決方法

前回はintitleとallintleを調べる意味や調べ方、考察方法について紹介したね。
⇒キーワードが狙い目かわかるintitle allintitleの検索方法(実例付き)

 
intitleとallintitleを調べるのは、PV数を増やすためのキーワード選定で大事なこと。キーワードの候補を出しまくるのと合わせて、しっかりやってもらいたい。

 
でもあなたも何回かやってみれば感じてくると思うんだけど、intitleとallintitleを調べるのはデメリットもあるんだよね。

一体どんなデメリットがあるのか?

今回はあっぴが実際に感じたintitleとallintitleを調べるデメリットと、そのデメリットを解決できた方法を紹介するよ。

intitleとallintitleを手動で調べる2つのデメリット

時間がかかって、他の作業の時間が取れない

調べるキーワードの数にもよるけど、intitleとallintitleを調べるのはすごく時間がかかる・・・。

 
キーワードの候補が10個とかならまだいいよ?

だけどどんなキーワードが使われそうか。同義語や類義語なども考えてるうちに、「おっ!このキーワードも使えそうじゃん」ってどんどんキーワードの候補が増えていくんだよね。

で、気付いたらキーワードの候補は50個とか100個とか・・・。

 
1つのキーワードにつきintitleとallintitleの2つを調べるから、検索するのは100回とか200回。で、その調べたintitleとallintitleはキーワードと一緒にエクセルにメモする。

この作業をしてるだけで、気付いたら1時間とか2時間とか経ってた。

 
ブログはキーワード選定だけやってればアクセスが集まるわけじゃない。記事の本文もちゃんと書かないとだし、そのためのリサーチだって必要。

でもintitleとallintitleを調べるのにたくさん時間を使うことで、他のことにあまり時間が使えなかった。

本当はちょっとずつ過去記事の修正とか、教材の勉強とかもしたかったんだけどね。とてもじゃないけど、そこまでできなかったよ。

 

同じ作業の繰り返しで、身体に負担がかかる

intitleとallintitleを調べるのは、作業自体は単純。だけど長時間ずーっと同じことをしてるから、とにかく疲れるんだよね。

同じ姿勢で同じ身体の動きを繰り返すから、身体にも負担がかかりやすい。あっぴは指が痛くなって、腱鞘炎みたいになったw

 
あのときはブログの作業どころじゃなくなって、数日間は何もできなかったよ。まぁ姿勢なんかも原因の1つなんだけど、姿勢ってそう簡単には良くならないんだよねぇ。

 
このまま何ヶ月、何年とずーっとintitle,allintitleを調べるのは、時間的にも身体的にもしんどい。でも調べるのをやめたら、ブログのアクセスは増えない。

 
そうして「一体どうすればいいんだろう・・・」って悩むようになった。

 

自動でintitleとallintitleの件数を調べてくれるツールがあった

そんなある日に竹川さんのメルマガで、キーワード選定の作業を自動でできるツールがあるって知ったんだ。

※竹川さんはあっぴが買ってた教材「未来型トレンドマーケティング戦略プログラム」の販売者さん。

 
そのツールとは、キーワードスカウターって名前のもの。

キーワードスカウターを使えば作業時間を短縮できるから、

  • 記事の本文を書くことに集中できる。
  • 余った時間で過去記事を修正したり、教材で勉強できる。
  • 腱鞘炎対策にもなる。

そう思って、あっぴもキーワードスカウターを使うようになったよ。

 
今ではキーワード選定に使う時間はかなり短くなったし、疲れにくくもなった。ほぼ毎日使ってる、ブログ作業には欠かせないツール。

なのであなたもよかったら、キーワードスカウターをチェックしてみてね。詳細はこちらの記事で紹介してるので↓
キーワードスカウターS/STの特典付き評価。使い方守れば便利なツール

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